会社案内 -Company profile-

会社沿革 -Corporate history-

1999年 9月 環境をテーマに「エコ・フェアー」を豊田にて開催
1999年 11月 会長に富永晃平、新社長に富永浩司就任
1999年 10月 基幹コンピュータシステム「ニューダイナミックシステム」導入
1997年 4月 「'97サンクスフェア」を吹上ホールにて開催
1997年 2月 名古屋住設営業所をリビング営業所に名称変更し、名東区一社3丁目138番地に移転、開設
1996年 9月 岐阜南営業所を岐阜市中鶉3-1に開設
1996年 4月 「富商まつり」を本社駐車場にて開催
1994年 7月 高山のホテルアソシア高山リゾートがオープン、保養所として提携
1994年 6月 津島営業所を津島市莪原町字中深50-2に開設
1991年 3月 研修センターを中区栄1丁目8番7号に開設
1990年 9月 豊田営業所の事務所を増築名古屋営業部を大改装
1990年 6月 蓼科のロッジベルエアーが保養所としてオープン
1989年 9月 富永電機グループの年間売上高100億円突破
1988年 12月 財務コンピュータ処理能力向上のため、ICS MX-4000に変更
1987年 5月 富永晃平(当時社長)が愛知県電気機材卸商協同組合理事長に就任
全日本電設資材卸業組合連合会副会長に就任
1986年 9月 富永電機グループ、各社の決算期を9月20日に変更
1986年 3月 三河特機営業所を知立市長田3-56に開設
1985年 6月 各営業所に販売管理のためコンピュータ導入
1984年 9月 財務処理のためコンピュータ導入
1984年 11月 富永浩司が富永電機グループ各社の代表取締役副社長に就任
1983年 11月 富永仁三郎(当時 会長)が勲五等双光旭日章受章
1982年 3月 富永通信設備株式会社と富永エレクトロニクス株式会社が合併し、
資本金1000万円で富永電子システム株式会社を設立東京営業所を分離独立、
東京富永電機株式会社を資本金1000万円で設立
1982年 10月 富永電機株式会社、増資新資本金6000万円となる
1981年 9月 名古屋営業所を名古屋市昭和区高辻3-5に移転
1980年 4月 岐阜営業所を岐阜市外柳津町流通センター内に新築移転
1977年 8月 豊田営業所を豊田市土橋町に新築移転
1977年 3月 本社電設課を電設営業所に昇格
1975年 9月 空調設備課並びに特販課部門を分離独立し、株式会社富永エンジニアズを発足
1975年 12月 東京都港区浜松町に東京営業所開設
1973年 9月 名古屋市熱田区六野に名古屋南営業所を開設
1972年 10月 通信機器部門を分離独立し、富永通信設備株式会社を発足
1969年 11月 岐阜営業所を岐阜市錦町に新築移転
1965年 11月 豊田市大林町に営業所開設
1963年 10月 岐阜市玉森町に営業所開設
1962年 3月 通信音響機器並びに設備施工部門を開設
1955年 3月 空調機器並びに設備施工部門を開設
1952年 5月 株式会社に組織を変更
1934年 2月 合名会社に変更して電気機器及び電線ケーブル・電線管そのた電設資材の卸販売を営む
1920年 11月 創始者 故富永政吉個人経営により、電球・電灯用コードニ灯用ト形ソケット・
P1セード懐中電灯などの販売を営む